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『朱蒙』第9話を観て

少し眠くてぼうーっとしながら観ていたせいか、話を断片的にしか覚えていません。もう一度観た方がいいかな・・・?^^;誰にも知られていない、罪人達の牢屋となっている洞窟の存在を王様クムワが知ってしまったため、ヘモスと王の再会を何としてでも阻止しようとして、例の兄達が情け容赦なく、ヘモスと朱蒙の抹殺に向かいます。追い込まれたヘモスと朱蒙は剣を持って戦いますが、ヘモスは大変な傷を負ってしまいます。そのヘモスの傷の手当のために呼び出された元神殿の侍女であったプヨンと話しているうち、ヘモスは牢屋内に同居していた朱蒙が王子であり、自分の息子ではないかという憶測を深めます。第9話は大体そこまでだったと思います。感想・・・。目が見えないのに大勢の敵を相手に互角に戦うというあたりが、「座頭市」のようです。(笑)でも実際に、大勢で少人数を相手に向かって来る敵の一人一人は「へなちょこ」という、法則みたいなものはあるかもしれませんね。^^あるいは、そういう状況に出くわした事が一度もないとか。やっぱり、一人でも大勢相手に戦える人ってかっこいい!逆に一人を相手に必死になる人ってかっこわるい!第9話の感想はそんなところでしょうか?第10話が楽しみです!!
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